DATA ANALYTICS & BI

データ分析・BI・可視化

意思決定から設計する、 データ分析とBI。

誰が、何を判断するために使うのか。その問いからKPI、分析内容、ダッシュボードを設計します。特定の製品に縛られず、目的・既存環境・運用体制に合うツールの選定・導入から、導入済みのBIの改善・活用まで支援します。

YOUR CHALLENGE

こんな課題から、 ご相談ください。

OUR APPROACH

指標・分析・画面を、 判断につながる形へ。

誰が、どの場面で、何を判断するために見るのか。その問いから、指標・分析・画面を一体で設計します。ツールの選定・導入から、導入済みBIの改善・活用まで、特定の製品に縛られず対応。現在の環境と運用体制を踏まえ、日々の判断と行動につながる情報を届けます。

  • 01

    判断の目的に合うKPI・分析テーマの設計

    目標と業務上の判断を結び付け、必要な指標や分析の切り口を整理。数字の定義と、判断につなげる見方を設計します。

  • 02

    要件・費用・運用に合わせたツールの比較・選定

    機能、連携、費用、利用人数、保守のしやすさを比較。既存ツールの活用も含め、利用目的と体制に合う方法を検討します。

  • 03

    データ分析と、新規・既存BIへのダッシュボード実装

    データの内容を確かめ、集計・分析から画面へ実装。比較、変化、要因を読み取れる構成と、利用者に合う操作を設計します。

  • 04

    利用者との改善、更新・運用方法の整備

    会議や実務での使われ方を確認し、指標と画面を改善。データ更新、アクセス権限、担当者による改修や引き継ぎも整えます。

SUPPORT THEMES

取り組むテーマの例

  • 01

    経営会議・営業会議で使うKPIダッシュボード

    目標に対する進捗や変化、その要因を共有する画面を設計します。会議の議論と、次に確認・実行することにつながる情報を整理します。

  • 02

    目的と既存環境に合わせたBIツールの比較・導入

    利用場面と現在のデータ環境から候補を比較します。必要に応じて試作を行い、使い勝手や管理・更新の負担まで確かめます。

  • 03

    既存BIの利用状況診断と画面・運用の改善

    使われ方、数字の定義、画面構成、更新の流れを確認します。既存の仕組みを生かし、判断しやすさと運用のしやすさを改善します。

HOW WE WORK

対話とアウトプットを、重ねる。

知る

会議や日々の業務で何を判断するかを確認。指標の定義とデータの状態、既存の環境を把握します。

形にする

分析や画面を試作し、実際の数字で確認。情報の順序や比較の方法、必要な操作を具体化します。

磨く

利用者の反応を受け、数字の理解や判断に迷う点を修正。表示内容と操作、更新の流れを改善します。

根づかせる

使う場面と更新・管理の役割を共有。担当者が改修し、活用を広げられるよう運用を整えます。

いま見ている数字や資料、判断したいことをお聞かせください。新しいツールの検討も、導入済みBIの改善も、現在の環境から必要な取り組みを一緒に考えます。

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LET’S TALK

まずは、いまの課題から。

困っていること、変えたい仕事、実現したいこと。整理するところから一緒に考えます。

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